元祖・山神のブログ

道なき未知を行け!

#練習用

移行予約

本日からか?わからないのですが ヤフーブログのトップページに 未移行 移行予約する などと表示が出るようになりました・・・ (わたくし六つほどブログやってますが全てに表示されてます どれひとつ移行してないため・・・) なんじゃこりゃ? 早く移行し…

山神のブログ7 完全終了

先の友達限定記事ではお友達の方々にはお知らせしたのですが この拙山神のブログ7、今回にて完全終了でございます 前身の拙ブログ3から見ていただいた方には大変感謝しております ヤフーブログの終了を待たずに次なるブログへとお引っ越しします さて次な…

ホンダ シティ

先日揖斐川堤防沿いを走っていてすれ違ったのが・・・ (一瞬の出来事だったので写すことは出来ませんでした) この真っ赤なホンダ シティ(初代) いやぁ懐かしい! まだ走っていたんだ!? って何年この車に乗っているんだ?と驚くこと然り・・・ 現役で未…

六厩川橋 森茂六厩川林道 秘話② 最大の難所

さすがにネタも尽きてきました またもやあの六厩(むまや)川橋 森茂(もりも)六厩川林道の 秘話をお届けいたします 参考記事 六厩川橋 森茂六厩川林道 秘話① 六厩金山 セロ尾さんの記事から 六厩川橋に行こう! その2(往路) この日、念願の六厩川橋へと…

喜撰山ダム 番外編 前夜祭

2019/02/16今日は前夜祭の飲み会でした。 草津駅前の「たわのした」 メニューを見ると、なんと鯖のへレこがあります! 早速注文。これです。 ここよりこの記事の補足説明 この日はセロ尾さんと喜撰(きせん)山ダム探索のため前日入り ↑こちらの滋賀県草津市…

とうちゃんがたてたいえ

これは以前RKパパさんがネタにしてたものです (肝心のネタ元の記事は失念しましたが・・・) 滋賀県内、県道126号を走っていてそれを見つけました おお!これ見たことあるぞ!と急停車 とうちゃんが たてたいえ かんせいしました いつでも見にきてね こ…

喜撰山ダム 後編

前編からの続きです やっと目的のダム専用道路に出ました あとはダムを目指すのみ こちらは快適なアスファルト道路 先ほどまでいた猟友会のメンバーの姿は見えません 今のうちに見学しなくては・・・ ↑本来は国土地理院の地図にも出てる この倉庫の脇に出て…

喜撰山ダム 前編

ついに幻のダムと言われる 喜撰(きせん)山ダムをこの目で見てきました!!! この件に関しましてはご同行のみなさんは喜撰山に登ったついでに見た! もしくは道に迷って・・・と書かれておりますが わたくしは確信犯それも首謀者ですから 洗いざらい正直に…

坂下峠 神大滝林道 2019 後編

前編からの続きです 長靴に履き替えて進んだのですが、実は雪があったのは最初だけでした・・・ 5年ぶりに来たのですが、この辺り↑は変わっておりませんね とは言え、倒木は当たり前のようにあります まあこれぐらいはのこぎりで切ったりすれば何とかなり …

坂下峠 神大滝林道 2019 前編

さあ久しぶりにやってきました 滋賀県と三重県をつなぐ坂下峠 神大滝林道であります わたくし2014年に三重県側からと滋賀県側両方攻めており あれから5年ぶりとなる再訪でございます こちら林道愛好家には非常に有名な場所であります 検索いたしますと…

亀山市関町の〇っそり堂

わたくし全く知らなかったのですが、あのこっそり堂が全国でなくなった模様 (つい最近寿さんの記事を見て初めて知った次第です) 更にこれについては詳しくはこちらの記事を参考に・・・ 青少年に有害な図書などを無人店舗の自動販売機で販売したとして、愛…

潜没橋

今回は正真正銘のパクり記事 クイックさんの記事を見て訪れた橋でございます 京都府相楽(そうらく)郡笠置(かさぎ)町 国道163号線沿い木津(きづ)川に架かる橋でございます 場所はこちら その名も潜没橋でございます 恥ずかしながらわたくし、ここの…

(仮)杢原沈下橋

毎度毎度のネタ切れの時の沈下橋(ちんかきょう)でございますw 今回は(仮)咳の地蔵沈下橋と同じ日(昨年9月のことです) 同じ川沿いにて見つけたもの 三重県松阪市飯高町七日市(なぬかいち)、国道165号線沿い櫛田(くしだ)川 場所はこちら 国道か…

大都会+Yokoso! JAPAN+三河マセラティ+孫も乗っています

静岡県浜松市天竜区で見かけた廃墟 多分ドライブインだったと思われる、その名も大都会 全くこの地には相応しくないネーミングw このネーミングが悪かったのか?ここは潰れておりました・・・ まあ元々ここは大して交通量も多くありませんから 当然の結果か…

津市半田の寝仏

まず最初にお断りしておきます 今回訪ねた三重県津市半田にあります寝仏 行ってもがっくりきます お勧めしませんw 廃墟検索地図にも出てる有名なとこなので 楽しみにしてたのですが、思いっきりがっくり来ました・・・ (実際このネタ、没にしようかと思っ…

旧・周智トンネル

県道58号を静岡県周智郡森町から浜松市天竜区へと抜ける際に 見つけた旧トンネルです 場所はこちら 旧・周智郡春野町と森町との境にトンネルがあるのは地図を見て知っていたのですが 現地についてみたらなんと現トンネルの横に旧トンネルがあったのです ↑…

弧張山林道

冬場になると必然とネタのなくなる林道ネタ 今回はそんな雪も少ないであろう静岡県で見つけた林道の紹介です 盟友Kさんもこの時期はこの静岡西部によく行かれてますよね 東海地方で雪のないとこと言えばやはりこちら方面になりますからね・・・ (あとは愛知…

病みつき

わたくしの周りにはチェリオマニアの方々が多いのは重々承知しておりますが その方々には申し訳ないのですが 最近わたくしが好んで飲んでいるのがこちら↓の飲み物 ポッカサッポロの じっくりコトコト たまねぎ具材入りオニオンコンソメ これが実に美味しい!…

富士山 富士下林道 後編

前編からの続きです 駐車場を出て登山道へと足を進めます その登山道入り口先には湧水が湧き出しており 何やら信水のような扱い その富士山山頂までは駐車場から530メートルの距離 約25分ほど掛かるようです 整備された九十九折(つづらおり)の登山道…

富士山 富士下林道 前編

山神、ついにあの富士山に登ってきました! いえ、みなさま間違えるといけませんので正しく言うとあの富士山ではなく この富士山↓ はあ?どこだそりゃ?全然あの富士山じゃあないじゃないか!と 文句も出ましょうが、これが本当に富士山なのです はい!場所…

石部トンネル 後編

前編からの続きです そこにありました石部(せきべ)トンネル まずは山手側の穴に・・・ と、実はもうひとつの海側の穴はその入り口からして簡単には入れなかったのです そちらは↑のようにその入り口の先から完全に崩落しており 入り口に入る方法がなかった…

石部トンネル 前編

さて実は今回の静岡遠征で一番最初に見に行ったのが 静岡市駿河(するが)区~焼津市に跨(またが)る大崩海岸にある 旧東海道本線の石部(せきべ)トンネルでありました こちらは穴好きの方々には有名な場所らしく 検索いたしますと色々と記事が出てまいり…

牛渕隧道

先回の静岡県菊川市の金玉落としの谷へと相良(さがら)牧之原インターから 市道を走っていて偶然見つけた廃隧道 場所こちら おお!なんだこりゃ! わたくしも一応世間で言う穴好きの一人 こんなん見たら絶対停まりますw なぜかこちらほったらかしの感じで…

菊川市 金玉落としの谷

静岡県菊川市にあります金玉落としの谷 珍地名としては有名だそうで どんなものか?と震えるマイ〇玉を抑えつつ見てきましたw 場所はこちら 県道245号線を走ってますとその金玉落としの谷がある 横地城跡の看板が出てまいります その看板に従い市道へと…

焼津市 笑刻ギャラリーくすくす その2

その1からの続きです ケーキ乳頭 ゲンキンですか 氷山の一角獣 おきたそうじ ヒ~~~~ツジギリ 赤い靴吐いてた女の子 ♪私バンカーよねー 映画.体毛がいっぱい ビン棒 電柱でござる 半ニャッ 「もーいいかい?」「萬田だよ!」 もろ刃の剣なお子 あしイタ…

焼津市 笑刻ギャラリーくすくす その1

リョーマの休日 アチョ・・・ べんぴですか! 猪木の洗濯 疲労コンパニオン 値切り妖怪這うマッチ 手持ちブタさん 両手にはなぢ はなさんかじじいⅡ エー警備(AKB) AKB48 エー警備員48才 溺れるものは和田をもつかむ セーラー服ときかん坊 一生ビン シ…

野殿別れ+高尾別れ

昨年訪れた場所に京都府京都市左京区の百井(ももい)別れがあります その記事こちら ここの売りは京北(けいほく)から来た国道477号が鋭角に曲がり これが国道なのか?と思わせる百井峠へと向かう道がとても狭小であること 故に酷道などともここは呼ば…

喜撰山ダム 大峰林道+谷山作業道

先回紹介した喜撰(きせん)山ダム その下見編 その下見をした後もわたくし色々と喜撰山ダムについて ネット検索しておりましたところ ある記事のコメントに 猿丸神社から喜撰山ダムが見えるとの情報を得ます おお?なんだそりゃ?本当か?一体その猿丸神社…

六厩川橋 森茂六厩川林道 秘話① 六厩金山

昨年念願だった六厩(むまや)川橋にわたくし到達したのですが それについては同行のセロ尾さんがすでに詳しく書かれています 六厩川橋に行こう! その1(出発) その2(往路) その3(到達) その4(帰還) で、同じこと書いても致し方ありませんので …

酷道418号 2019 不通区間 後編

前編からの続きです さあ廃道にGO! と、最初に答えを申しますと昨年とほとんど変わっておりませんでした 八百津町側ゲート近くで昨年見た崩落個所は治っておりました どうやら定期的に人の手が入ってるようです ですからここは廃道のようで実は廃道ではなか…